|
|
| 番号 |
タイトル |
著 者 |
内 容 |
| 特1 |
『ありとすいか』 |
たむらしげる/作・絵 |
ある夏の午後、すいかを見つけたありたちは、巣に運ぼうとしてみんなで力を合わせて押しますが、びくともしません。そこで・・・。(ポプラ社) |
| 特2 |
『おおきなかぶ』−ロシア民話 |
トルストイ/再話
内田莉莎子/訳
佐藤忠良/画 |
大きなかぶをみんなで力を合わせて抜くという単純な物語の中に、大らかさ、力強さ、ユーモアなどが満ちあふれ、ロシア民話の楽しさを味あわせてくれます。(福音館書店) |
| 特3 |
『おじさんのかさ』 |
佐野洋子/作・絵 |
雨の日におじさんが出会った素敵なできごとりっぱなかさがぬれるのがいやで、かさをさそうとしないおじさん。ある雨の日、子どもたちの歌をきいたおじさんは、はじめてかさを広げてみました。すると……。(講談社) |
| 特4 |
『おばけのてんぷら』 |
せなけいこ/作・絵 |
うさこがごきげんでてんぷらをあげていると、においにさそわれた山のおばけが、そーっとしのびこんできました。さあ、たいへん!(ポプラ社) |
| 特5 |
『おばけのてんぷら』 |
せなけいこ/作・絵 |
| 特6 |
『おばけのてんぷら』 |
せなけいこ/作・絵 |
| 特7 |
『おばけパーティ』 |
ジャック・デュケノワ/さく
おおさわあきら/やく |
おばけのアンリが、ともだちみんなをおもてなし。どんなごちそうがでるのかな?おばけって、おりょうりたべたらどうなるの?さぁ、みんなでおばけのパーティをのぞいてみよう!(ほるぷ出版) |
| 番号 |
タイトル |
著 者 |
内 容 |
| 特8 |
『ガンピーさんのふなあそび』 |
ジョン・バーニンガム/さく
みつよしなつや/やく |
ガンピーさんが小舟で出かけました。途中で、子ども、ウサギ、ネコ、イヌ、ブタ、ニワトリ、ヤギ……と、つぎつぎに「乗せてください」と乗りこんできました。はじめは無事でしたが、さて…(ほるぷ出版) |
| 特9 |
『ぐりとぐら』 |
なかがわりえこ/さく
おおむらゆりこ/やく |
野ねずみのぐりとぐらは森で大きな卵を見つけました。大きな卵からは、大きなカステラができました。子どもたちに圧倒的人気の絵本です。(福音館書店) |
| 特10 |
『ぐるんぱのようちえん』 |
西内みなみ/さく
堀内誠一/え |
ぞうのぐるんぱは、行く先々でとてつもなく大きなものばかり作って失敗ばかり。でも、最後につくった幼稚園は大成功。子どもたちが大喜びすることうけあいの絵本。(福音館書店) |
| 特11 |
『三びきのこぶた』−イギリス民話 |
瀬田貞二/やく
山田三郎/え |
「三びきのこぶた」は多種ありますが、この本は、子どもにこびることなく、もとの昔話を忠実に絵本化したものです。ラストシーンにいたる必然性も、なっとくのいく真実味があります。(福音館書店) |
| 特12 |
『すてきな三にんぐみ |
トミー=アンゲラー/さく
いまえよしとも/やく |
宝集めに夢中だった三人組の大盗賊が、ひょんなことから全国の孤児を集め、お城をプレゼント。(偕成社) |
| 特13 |
『ぞうくんのさんぽ』 |
なかのひろたか/さく・え
なかのまさたか/レタリング |
散歩にでかけたぞうくんは、とちゅうで出会ったかばくんとわにくんとかめくんを背中にのせて…。明るい色彩と単純にデザイン化した絵が、この愉快な散歩に子どもたちを誘います。(福音館書店) |
| 特14 |
『ちいさなくれよん』 |
篠塚かをり/作
安井淡/絵 |
おれてみじかくなったきいろいくれよんがごみばこにすてられました。「ぼく、まだかけますよ。まだ、きれいにぬれますよ」おおきなこえでよんだけれど、だれもひろいにきてくれません。「そうだ。あのひろいそとへでてみよう。なにかぼくのやくにたつことがあるかもしれない」 (安井淡:座間市出身)(金の星社) |
| 特15 |
『ちいさなくれよん』 |
篠塚かをり/作 安井淡/絵 |
| 番号 |
タイトル |
著 者 |
内 容 |
| 特16 |
『にゃーご』 |
宮西達也/作・絵 |
ねこの怖さを知らないこねずみ3匹、学校の先生の注意もろくに聞かず遊びに行ってしまいます。するとそこへ、おなかをすかせたおおねこが「にゃ〜ご!」と襲いかかってくるのですが…。
(鈴木出版) |
| 特17 |
『ねずみくんのチョッキ』 |
なかえよしを/作
上野紀子/絵 |
おかあさんがあんでくれた、かわいいチョッキ。“ちょっときせてよ”と動物のなかまたち。あらあら、チョッキがどんどんのびて・・・。(ポプラ社) |
| 特18 |
『はじめてのおつかい』 |
筒井頼子/作
林明子/絵 |
子どもがいつか必ず経験する、はじめてのおつかい。ひとりのおかあさんが、子どもの体験をもとにつくったお話を、さわやかな絵本にしあげました。(福音館書店) |
| 特19 |
『ぴょーん』 |
まつおかたつひで/作・絵 |
「かえるが・・・ぴょーん」「こねこが・・・ぴょーん」ページをめくると次々にいろんな動物がジャンプします。くりかえしが楽しい絵本。(ポプラ社) |
| 特20 |
『ぼくのくれよん』 |
長新太/おはなし・え |
こんなくれよんで、絵を描いてみたいな。ぞうのくれよんは、とても大きなくれよん。青で描いたら、カエルが池とまちがえてとびこんじゃった。でも、まだまだ描きたいんだ。今度は何色を使おうかな……!?(講談社) |
| 特21 |
『ぐりとぐらのおきゃくさま』 |
中川李枝子/文
山脇百合子/絵 |
ぐりとぐらが雪の上に見つけた大きな足あとは、自分たちの家までつづいていました。しかも、玄関にはまっかなコートが……。ドキドキしながら楽しめるサンタクロースの絵本。(福音館書店) |
| 特22 |
『でんしゃでいこうでんしゃでかえろう』 |
間瀬なおかた/作・絵 |
デン ドデン ゴー トンネルをぬけると・・・前からも後ろからも読めるのりもの絵本。乗客の表情、しぐさをじっくり楽しむ絵本です。(チャイルド本社) |
| 番号 |
タイトル |
著 者 |
内 容 |
| 特23 |
『なにをたべてきたの?』 |
岸田衿子/文
長野博一/絵 |
りんごとメロンとぶどうをペロリと食べてしまった白ぶたくんが、今度は石けんを……。体験することの大切さを教えたユニークな絵本。(佼成出版社) |
| 特24 |
『はらぺこあおむし』 |
エリック・カール/さく
もりひさし/やく |
くいしんぼうのあおむしは、毎日もりもりと食べつづけ。数や曜日の認識をおりこみ、穴あきのしかけをこらした斬新な絵本。(偕成社) |
| 特25 |
『ちびゴリラのちびちび』 |
ルース・ボーンスタイン/さく
いわたみみ/やく |
ジャングルに生まれたちびゴリラは、森の動物たちみんなに愛されて大きくなっていきます。(ほるぷ出版) |
| 特26 |
『まどから☆おくりもの』 |
五味太郎/さく |
窓の中にちらっとみえる動物をみて、サンタさんは贈り物を選んで配ります。ところが意外!穴あきしかけの効果抜群、楽しさ最高。(偕成社) |
| 特27 |
『どうぞのいす』 |
香山美子/作
柿本幸造/絵 |
うさぎくんが椅子を作りました。 そして、「どうぞのいす」の看板をそばに立てました。ある日ろばさんが椅子にドングリを置いておくと…動物たちが、いすの上に置いてあるものを「どうぞならばいただこう」と食べてしまい、全部食べてしまっては悪いというので持ってきたものを置いていくという、「思いやり」が心を和ませてくれる絵本。(チャイルド本社) |
| 特28 |
『はじめてのおるすばん』 |
しみずみちを/作
山本まつ子/絵 |
ことし三つのみほちゃんは、はじめておるすばんをすることになりました。 幼い心の不安と成長を温かい母親の目で描いたロングセラー作品(岩崎書店) |
| 特29 |
『ぱっくんおおかみときょうりゅうたち』 |
木村泰子/作・絵 |
ぱっくんおおかみは、穴のめいろにころがりこんだたまごを追いかけて、見知らぬ世界へ・・・。なんとそこは、恐竜たちのすむ国だった!(ポプラ社) |
| 特30 |
『ふゆのよるのおくりもの』 |
芭蕉みどり/作・絵 |
もみのきにクリスマスのかざりをつけて、クッキーもやいて、さあ、これからおじいさんたちのいえにおでかけです。サンタさんにおてがみもかきました。(ポプラ社) |
| 番号 |
タイトル |
著 者 |
内 容 |
| 特31 |
『ぼくにげちゃうよ』 |
マーガレット・W.ブラウン/ぶん
クレメント・ハード/え |
子うさぎとお母さんうさぎのあいだに交わされる、ほのぼのとした会話。親と子の愛情をみごとに描いた、マーガレット・ワイズ・ブラウンの傑作絵本です。(ほるぷ出版) |
| 特32 |
『きょだいなきょだいな』 |
長谷川摂子/作
降矢なな/絵 |
「あったとさ あったとさ……巨大なピアノがあったとさ」巨大なピアノ、巨大な石けん、巨大な扇風機などで百人の子どもが思いきり遊びます。リズミカルな言葉と元気な絵の楽しい絵本。(福音館書店) |
| 特33 |
『せんたくかあちゃん』 |
さとうわきこ/さく・え |
“せんたくの、だいのだいのだいすきな”たくましいかあちゃんと、ユーモラスなかみなりとの間に繰り広げられる、けたはずれに楽しくて元気のいい物語です。広い場所でも読み聞かせに最適な大型絵本です。(福音館書店) |
| 特34 |
『そらまめくんのベッド』 |
なかやみわ/さく・え |
そらまめくんの宝物はふわふわのベッド。だからだれにも貸してあげません。ところが、そのベッドが突然なくなってしまったのです……。愉快なそらまめくんの楽しいお話。(福音館書店) |
| 特35 |
『ちからたろう』 |
いまえよしとも/ぶん
たじませいぞう/え |
おじいさんとおばあさんのアカでできたちからたろうは、百かんめの金ぼうをかついで、のっしじゃんが、のっしじゃんがとしゅぎょうのたびへ。(ポプラ社) |
| 特36 |
『こすずめのぼうけん』 |
ルース・エインワース/さく
堀内誠一/画 |
初めて空を飛んだ日、こすずめは遠くまで飛びすぎてしまいました……。物語の展開につれて高まる緊迫感と結末の見事さが、子どもたちの心をとらえます。(福音館書店) |
| 特37 |
『とべバッタ』 |
田島征三/作 |
天敵から身を守るため茂みにかくれすんでいたバッタが、ある日決心し、大空へ向かって飛んでいく。(偕成社) |
| 特38 |
『もりのかくれんぼう』 |
末吉暁子/作
林明子/絵 |
家へ帰る途中、ケイコは見知らぬ森にまよいこみ、動物たちとかくれんぼをします。かくし絵をともだちといっしょに楽しめる大型判。(偕成社) |
| 番号 |
タイトル |
著 者 |
内 容 |
| 特39 |
『わゴムはどのくらいのびるかしら?』 |
マイク・サーラー/ぶん
ジェリー・ジョイナー/え |
ある日、ぼうやは輪ゴムがどれくらい伸びるか試してみることにしました。部屋から外へ、バスで、汽車で、飛行機で、輪ゴムはどんどん、どんどん、どんどん伸びて…。(ほるぷ出版) |
| 特40 |
『モチモチの木』 |
斎藤隆介/作
滝平二郎/絵 |
豆太は、夜中にひとりでおしっこにもいけない弱虫。でも、大好きなじさまのために……。真の勇気とは何かを問いかける感動の絵本。(岩崎書店) |
| 特41 |
『おみせやさん』 |
五味太郎/作 |
五味太郎の造形アイデアが存分に発揮された、圧巻の屏風絵本。11曲24面、広げると4メートルを超えます。表裏に描かれたおみせやさんを、ぐるっとひとまわりしてみましょう。(ほるぷ出版) |
| 特42 |
『ロビンがみつけたすてきなともだち』 |
エリザベス・アダムス/さく
トニー・ウルフ/え
けんもち ひろこ/やく |
おもちゃの国へ行くことは、こうさぎロビンの長い間の夢でした。ある日、とうとう、おもちゃの飛行機がむかえにきて……。(ブックローン出版) |
| 特44 |
『おまえうまそうだな』 |
宮西達也/作・絵 |
ひとりぼっちのアンキロサウルスのあかちゃんのまえに、ティラノサウルスがあらわれると、「おまえうまそうだな」と大きな口をあけました・・・。(ポプラ社) |
| 特45 |
『どうぶついろいろかくれんぼ』 |
いしかわこうじ/作・絵 |
なにがかくれているのかな?―いろんな形のかたぬきページをめくると、かくれていたどうぶつが次々とあわられる楽しいしかけ絵本。(ポプラ社) |
| 特46 |
『トーマスきゃくしゃをひく』 |
ウィルバート・オードリー/原作
文平玲子/訳 |
ヘンリーがびょうきになったので、トーマスがはじめてきかんしゃをひくことになったのですが、うれしくておきゃくさんをわすれてしまいます。(ポプラ社) |
| 特47 |
『にゃんきちいっかのだいぼうけん』 |
岡本一郎/作
中沢正人/絵 |
猫のにゃんきち父さんが偶然釣り上げたのは金の壺。そしてそこに書かれていたのは宝島の地図!一家は宝島目指して出発します。(金の星社) |
| 番号 |
タイトル |
著 者 |
内 容 |
| 特48 |
『のりものいろいろかくれんぼ』 |
いしかわこうじ/作・絵 |
なにがかくれているのかな?―いろんな形のかたぬきページをめくると、かくれていたのりものが次々とあわられる楽しいしかけ絵本。(ポプラ社) |
| 特49 |
『はらぺこおおかみとぶたのまち』 |
宮西達也/作・絵 |
ぶたの町を見つけたはらぺこおおかみは、餌にありつけると大喜び。ところがそこは、おおかみには、とても恐ろしいところで…(すずき出版) |
| 特50 |
『おばけのバーバパパ』 |
チゾンとテイラー/作
やましたはるお/訳 |
体が大きいため、はじめは、誰とも友だちになれなかったバーバパパ。姿を自由に変形できることがわかったバーバパパは、火事場で大活躍し、町の人気者になります。(偕成社) |
| 特51 |
『へんしんトンネル』 |
あきやまさだし/作・絵 |
ページをめくってはびっくり!かっぱが「かっぱかっぱ…」とつぶやきながらくぐると、「…ぱっかぱっか」と馬になって出てきました。絶対はまるたのしい絵本!(金の星社) |
| 特52 |
『100かいだてのいえ』 |
いわいとしお/作 |
空まで届くふしぎな家を、のぼってのぼって探検しよう!縦にながい画面が大迫力、いろいろな生きものに会いながら頂上をめざします。(偕成社) |
| 特53 |
『ちか100かいだてのいえ』 |
いわいとしお/作 |
ちか100かいで開かれるパーティーの招待状をもらったクウちゃんが、いろいろな生きものたちの家をたずねながら、地面の下の100階をめざします。(偕成社) |
| 特54 |
『スイミー』 |
レオ・レオニ/作
谷川俊太郎/訳 |
泳ぐのが誰よりも速い、小さい魚スイミー。ある日大きな魚に兄弟たちが飲み込まれ、ひとりっぼっちになっててしまいました…。
世界中で翻訳されているレオ・レオニの代表作。(好学社) |
| 特55 |
『しりとりのだいすきなおうさま』 |
中村翔子/作
はたこうしろう/絵 |
おうさまは、しりとりが大好き。食事の料理もしりとりの順番に出てこないとご機嫌ななめ。しかも最後は決まってプリン。毎日、献立に苦労している家来たちは…。(すずき出版) |
| 番号 |
タイトル |
著 者 |
内 容 |
| 特56 |
『めっきらもっきらどおんどん』 |
長谷川摂子/作
ふりやなな/画 |
遊ぶ友達が誰もいないかんたが、大声で歌を歌うと、風に乗って奇妙な声が聞こえてきた。「よおよお、ええうたええうた」 声が聞こえてきた穴をのぞきこむと、かんたは、ひゅうっとあなに吸い込まれて…。(福音館書店) |
| 特57 |
『よかったねネッドくん』 |
レミー・シャーリップ/作
やぎたよしこ/訳 |
びっくりパーティに招待されたネッドくん。でもネッドくんの行く手をはばむ出来事が次々と起こって…。
不運と幸運が交互にやってくるスリリングな冒険を描いたロングセラー絵本。(偕成社) |
| 特58 |
『ゆうたはともだち』 |
きたやまようこ/作 |
おれ、いぬ。おまえ、にんげん。おまえ、わらう。おれ、しっぽふる。おまえ、なでる。おれ、なめる…。犬のじんぺいはゆうたくんが大好き。お互い全然ちがうけど、わかり合える友だち。
(ゆうたくんちのいばりいぬシリーズ)
(あかね書房) |
| 特59 |
『ゆうたとさんぽする』 |
きたやまようこ/作 |
「おれの名前じんぺい。おまえ、ゆうた。おまえぱんつはく。おれなにもはかない」
犬のじんぺいと人間のゆうた、散歩に連れて行くのはどっちかな?
(ゆうたくんちのいばりいぬシリーズ)]
(あかね書房) |
| 特60 |
『ドアがあいて』 |
エルンスト・ヤンドゥル/作
ノルマン・ユンゲ/絵
斉藤洋/訳 |
ひっそりとした待合室。おもちゃの病院で順番を待っているおもちゃたち。患者さんがひとりずつ減っていく。中の先生はどんな人なのかな? ちょっとドキドキ、ちょっと心配…(ほるぷ出版) |
| 特61 |
『だるまさんが』 |
かがくいひろし/さく |
どてっ。ぷしゅーっ。ぷっ。びろーん。にこっ…。だ・る・ま・さ・ん・が…ページをめくって、あらら、びっくり、大わらい。とびきりゆかいなだるまさんの絵本。
(ブロンズ新社) |
| 特62 |
『ほしい』
(おはなし小道具のびる絵本) |
藤田浩子/さく
小林恭子/え |
欲しいものは何でも手に入れるわがままな若様が「あれが欲しい!」と言い出した。殿様、家来まで巻き込んでの大騒ぎ。若様がどうしても欲しかったものは…?ページをめくっていくと、1枚の長い絵になるしかけ絵本。(大型サイズではありません)
(ほるぷ出版) |
| 番号 |
タイトル |
著 者 |
内 容 |
| 特63 |
『ぞうのはな』 |
堀浩/監修
内山晟/写真撮影 |
ぞうは自慢の鼻をまっすぐのばすと、2メートルもあります。ぞうが一番の特徴である鼻を使ってなにをするのか、詳しく紹介します。(チャイルド本社) |
| 特64 |
『だるまさんの』 |
かがくいひろし/作 |
だるまさんの・・・め。だるまさんの・・・て。変幻自在のだるまさん、今度は何をみせてくれるかな。とびきりゆかいなだるまさんの絵本。(ブロンズ新社) |
| 特65 |
『ちゅーちゅー』 |
宮西達也/作・絵 |
お昼寝から目を覚ました3匹の子ねずみの前にいたのは、大きなねこ。でも、そのねこはねずみを見たことがありませんでした。子ねずみたちは、ねこをだまそうと・・・。(鈴木出版) |
| 特66 |
『ねずみのかいすいよく』 |
山下明生/作
いわむらかずお/絵 |
ねずみの7つ子たちが、夏休みに海水浴にでかけることになりました。お父さんは、わんぱくな7つ子たちのために浮き輪を7つ作り、長いひもをつけました。ところが・・・。ロングセラーの絵本。(チャイルド本社) |