座間市立図書館
お話し会資料・機材一覧

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お話し会資料・機材一覧

 .特大絵本
 エプロンシアター
 パネルシアター
 ブラックパネルシアター
 ペープサート
 大型紙芝居
 特大絵本用スタンド
 紙芝居用舞台
 ミニパネルシアター

 特大絵本

番号 タイトル 著 者 内 容
特1 『ありとすいか』 たむらしげる/作・絵 ある夏の午後、すいかを見つけたありたちは、巣に運ぼうとしてみんなで力を合わせて押しますが、びくともしません。そこで・・・。(ポプラ社)
特2 『おおきなかぶ』−ロシア民話 トルストイ/再話
内田莉莎子/訳
佐藤忠良/画
大きなかぶをみんなで力を合わせて抜くという単純な物語の中に、大らかさ、力強さ、ユーモアなどが満ちあふれ、ロシア民話の楽しさを味あわせてくれます。(福音館書店)
特3 『おじさんのかさ』 佐野洋子/作・絵 雨の日におじさんが出会った素敵なできごとりっぱなかさがぬれるのがいやで、かさをさそうとしないおじさん。ある雨の日、子どもたちの歌をきいたおじさんは、はじめてかさを広げてみました。すると……。(講談社)
特4 『おばけのてんぷら』 せなけいこ/作・絵 うさこがごきげんでてんぷらをあげていると、においにさそわれた山のおばけが、そーっとしのびこんできました。さあ、たいへん!(ポプラ社)
特5 『おばけのてんぷら』 せなけいこ/作・絵
特6 『おばけのてんぷら』 せなけいこ/作・絵
特7 『おばけパーティ』 ジャック・デュケノワ/さく
おおさわあきら/やく
おばけのアンリが、ともだちみんなをおもてなし。どんなごちそうがでるのかな?おばけって、おりょうりたべたらどうなるの?さぁ、みんなでおばけのパーティをのぞいてみよう!(ほるぷ出版)
番号 タイトル 著 者 内 容
特8 『ガンピーさんのふなあそび』 ジョン・バーニンガム/さく
みつよしなつや/やく
ガンピーさんが小舟で出かけました。途中で、子ども、ウサギ、ネコ、イヌ、ブタ、ニワトリ、ヤギ……と、つぎつぎに「乗せてください」と乗りこんできました。はじめは無事でしたが、さて…(ほるぷ出版)
特9 『ぐりとぐら』 なかがわりえこ/さく
おおむらゆりこ/やく
野ねずみのぐりとぐらは森で大きな卵を見つけました。大きな卵からは、大きなカステラができました。子どもたちに圧倒的人気の絵本です。(福音館書店)
特10 『ぐるんぱのようちえん』 西内みなみ/さく
堀内誠一/え
ぞうのぐるんぱは、行く先々でとてつもなく大きなものばかり作って失敗ばかり。でも、最後につくった幼稚園は大成功。子どもたちが大喜びすることうけあいの絵本。(福音館書店)
特11 『三びきのこぶた』−イギリス民話 瀬田貞二/やく
山田三郎/え
「三びきのこぶた」は多種ありますが、この本は、子どもにこびることなく、もとの昔話を忠実に絵本化したものです。ラストシーンにいたる必然性も、なっとくのいく真実味があります。(福音館書店)
特12 『すてきな三にんぐみ トミー=アンゲラー/さく
いまえよしとも/やく
宝集めに夢中だった三人組の大盗賊が、ひょんなことから全国の孤児を集め、お城をプレゼント。(偕成社)
特13 『ぞうくんのさんぽ』 なかのひろたか/さく・え
なかのまさたか/レタリング
散歩にでかけたぞうくんは、とちゅうで出会ったかばくんとわにくんとかめくんを背中にのせて…。明るい色彩と単純にデザイン化した絵が、この愉快な散歩に子どもたちを誘います。(福音館書店)
特14 『ちいさなくれよん』 篠塚かをり/作
安井淡/絵
おれてみじかくなったきいろいくれよんがごみばこにすてられました。「ぼく、まだかけますよ。まだ、きれいにぬれますよ」おおきなこえでよんだけれど、だれもひろいにきてくれません。「そうだ。あのひろいそとへでてみよう。なにかぼくのやくにたつことがあるかもしれない」 (安井淡:座間市出身)(金の星社)
特15 『ちいさなくれよん』 篠塚かをり/作
安井淡/絵
番号 タイトル 著 者 内 容
特16 『にゃーご』 宮西達也/作・絵 ねこの怖さを知らないこねずみ3匹、学校の先生の注意もろくに聞かず遊びに行ってしまいます。するとそこへ、おなかをすかせたおおねこが「にゃ〜ご!」と襲いかかってくるのですが…。 (鈴木出版)
特17 『ねずみくんのチョッキ』 なかえよしを/作
上野紀子/絵
おかあさんがあんでくれた、かわいいチョッキ。“ちょっときせてよ”と動物のなかまたち。あらあら、チョッキがどんどんのびて・・・。(ポプラ社)
特18 『はじめてのおつかい』 筒井頼子/作
林明子/絵
子どもがいつか必ず経験する、はじめてのおつかい。ひとりのおかあさんが、子どもの体験をもとにつくったお話を、さわやかな絵本にしあげました。(福音館書店)
特19 『ぴょーん』 まつおかたつひで/作・絵 「かえるが・・・ぴょーん」「こねこが・・・ぴょーん」ページをめくると次々にいろんな動物がジャンプします。くりかえしが楽しい絵本。(ポプラ社)
特20 『ぼくのくれよん』 長新太/おはなし・え こんなくれよんで、絵を描いてみたいな。ぞうのくれよんは、とても大きなくれよん。青で描いたら、カエルが池とまちがえてとびこんじゃった。でも、まだまだ描きたいんだ。今度は何色を使おうかな……!?(講談社)
特21 『ぐりとぐらのおきゃくさま』 中川李枝子/文
山脇百合子/絵
ぐりとぐらが雪の上に見つけた大きな足あとは、自分たちの家までつづいていました。しかも、玄関にはまっかなコートが……。ドキドキしながら楽しめるサンタクロースの絵本。(福音館書店)
特22 『でんしゃでいこうでんしゃでかえろう』 間瀬なおかた/作・絵 デン ドデン ゴー トンネルをぬけると・・・前からも後ろからも読めるのりもの絵本。乗客の表情、しぐさをじっくり楽しむ絵本です。(チャイルド本社)
番号 タイトル 著 者 内 容
特23 『なにをたべてきたの?』 岸田衿子/文
長野博一/絵
りんごとメロンとぶどうをペロリと食べてしまった白ぶたくんが、今度は石けんを……。体験することの大切さを教えたユニークな絵本。(佼成出版社)
特24 『はらぺこあおむし』 エリック・カール/さく
もりひさし/やく
くいしんぼうのあおむしは、毎日もりもりと食べつづけ。数や曜日の認識をおりこみ、穴あきのしかけをこらした斬新な絵本。(偕成社)
特25 『ちびゴリラのちびちび』 ルース・ボーンスタイン/さく
いわたみみ/やく
ジャングルに生まれたちびゴリラは、森の動物たちみんなに愛されて大きくなっていきます。(ほるぷ出版)
特26 『まどから☆おくりもの』 五味太郎/さく 窓の中にちらっとみえる動物をみて、サンタさんは贈り物を選んで配ります。ところが意外!穴あきしかけの効果抜群、楽しさ最高。(偕成社)
特27 『どうぞのいす』 香山美子/作
柿本幸造/絵
うさぎくんが椅子を作りました。 そして、「どうぞのいす」の看板をそばに立てました。ある日ろばさんが椅子にドングリを置いておくと…動物たちが、いすの上に置いてあるものを「どうぞならばいただこう」と食べてしまい、全部食べてしまっては悪いというので持ってきたものを置いていくという、「思いやり」が心を和ませてくれる絵本。(チャイルド本社)
特28 『はじめてのおるすばん』 しみずみちを/作
山本まつ子/絵
ことし三つのみほちゃんは、はじめておるすばんをすることになりました。 幼い心の不安と成長を温かい母親の目で描いたロングセラー作品(岩崎書店)
特29 『ぱっくんおおかみときょうりゅうたち』 木村泰子/作・絵 ぱっくんおおかみは、穴のめいろにころがりこんだたまごを追いかけて、見知らぬ世界へ・・・。なんとそこは、恐竜たちのすむ国だった!(ポプラ社)
特30 『ふゆのよるのおくりもの』 芭蕉みどり/作・絵 もみのきにクリスマスのかざりをつけて、クッキーもやいて、さあ、これからおじいさんたちのいえにおでかけです。サンタさんにおてがみもかきました。(ポプラ社)
番号 タイトル 著 者 内 容
特31 『ぼくにげちゃうよ』 マーガレット・W.ブラウン/ぶん
クレメント・ハード/え
子うさぎとお母さんうさぎのあいだに交わされる、ほのぼのとした会話。親と子の愛情をみごとに描いた、マーガレット・ワイズ・ブラウンの傑作絵本です。(ほるぷ出版)
特32 『きょだいなきょだいな』 長谷川摂子/作
降矢なな/絵
「あったとさ あったとさ……巨大なピアノがあったとさ」巨大なピアノ、巨大な石けん、巨大な扇風機などで百人の子どもが思いきり遊びます。リズミカルな言葉と元気な絵の楽しい絵本。(福音館書店)
特33 『せんたくかあちゃん』 さとうわきこ/さく・え “せんたくの、だいのだいのだいすきな”たくましいかあちゃんと、ユーモラスなかみなりとの間に繰り広げられる、けたはずれに楽しくて元気のいい物語です。広い場所でも読み聞かせに最適な大型絵本です。(福音館書店)
特34 『そらまめくんのベッド』 なかやみわ/さく・え そらまめくんの宝物はふわふわのベッド。だからだれにも貸してあげません。ところが、そのベッドが突然なくなってしまったのです……。愉快なそらまめくんの楽しいお話。(福音館書店)
特35 『ちからたろう』 いまえよしとも/ぶん
たじませいぞう/え
おじいさんとおばあさんのアカでできたちからたろうは、百かんめの金ぼうをかついで、のっしじゃんが、のっしじゃんがとしゅぎょうのたびへ。(ポプラ社)
特36 『こすずめのぼうけん』 ルース・エインワース/さく
堀内誠一/画
初めて空を飛んだ日、こすずめは遠くまで飛びすぎてしまいました……。物語の展開につれて高まる緊迫感と結末の見事さが、子どもたちの心をとらえます。(福音館書店)
特37 『とべバッタ』 田島征三/作 天敵から身を守るため茂みにかくれすんでいたバッタが、ある日決心し、大空へ向かって飛んでいく。(偕成社)
特38 『もりのかくれんぼう』 末吉暁子/作
林明子/絵
家へ帰る途中、ケイコは見知らぬ森にまよいこみ、動物たちとかくれんぼをします。かくし絵をともだちといっしょに楽しめる大型判。(偕成社)
番号 タイトル 著 者 内 容
特39 『わゴムはどのくらいのびるかしら?』 マイク・サーラー/ぶん
ジェリー・ジョイナー/え
ある日、ぼうやは輪ゴムがどれくらい伸びるか試してみることにしました。部屋から外へ、バスで、汽車で、飛行機で、輪ゴムはどんどん、どんどん、どんどん伸びて…。(ほるぷ出版)
特40 『モチモチの木』 斎藤隆介/作
滝平二郎/絵
豆太は、夜中にひとりでおしっこにもいけない弱虫。でも、大好きなじさまのために……。真の勇気とは何かを問いかける感動の絵本。(岩崎書店)
特41 『おみせやさん』 五味太郎/作 五味太郎の造形アイデアが存分に発揮された、圧巻の屏風絵本。11曲24面、広げると4メートルを超えます。表裏に描かれたおみせやさんを、ぐるっとひとまわりしてみましょう。(ほるぷ出版)
特42 『ロビンがみつけたすてきなともだち』 エリザベス・アダムス/さく
トニー・ウルフ/え
けんもち ひろこ/やく
おもちゃの国へ行くことは、こうさぎロビンの長い間の夢でした。ある日、とうとう、おもちゃの飛行機がむかえにきて……。(ブックローン出版)
特44 『おまえうまそうだな』 宮西達也/作・絵 ひとりぼっちのアンキロサウルスのあかちゃんのまえに、ティラノサウルスがあらわれると、「おまえうまそうだな」と大きな口をあけました・・・。(ポプラ社)
特45 『どうぶついろいろかくれんぼ』 いしかわこうじ/作・絵 なにがかくれているのかな?―いろんな形のかたぬきページをめくると、かくれていたどうぶつが次々とあわられる楽しいしかけ絵本。(ポプラ社)
特46 『トーマスきゃくしゃをひく』 ウィルバート・オードリー/原作
文平玲子/訳
ヘンリーがびょうきになったので、トーマスがはじめてきかんしゃをひくことになったのですが、うれしくておきゃくさんをわすれてしまいます。(ポプラ社)
特47 『にゃんきちいっかのだいぼうけん』 岡本一郎/作
中沢正人/絵
猫のにゃんきち父さんが偶然釣り上げたのは金の壺。そしてそこに書かれていたのは宝島の地図!一家は宝島目指して出発します。(金の星社)
番号 タイトル 著 者 内 容
特48 『のりものいろいろかくれんぼ』 いしかわこうじ/作・絵 なにがかくれているのかな?―いろんな形のかたぬきページをめくると、かくれていたのりものが次々とあわられる楽しいしかけ絵本。(ポプラ社)
特49 『はらぺこおおかみとぶたのまち』 宮西達也/作・絵 ぶたの町を見つけたはらぺこおおかみは、餌にありつけると大喜び。ところがそこは、おおかみには、とても恐ろしいところで…(すずき出版)
特50 『おばけのバーバパパ』 チゾンとテイラー/作
やましたはるお/訳
体が大きいため、はじめは、誰とも友だちになれなかったバーバパパ。姿を自由に変形できることがわかったバーバパパは、火事場で大活躍し、町の人気者になります。(偕成社)
特51 『へんしんトンネル』 あきやまさだし/作・絵 ページをめくってはびっくり!かっぱが「かっぱかっぱ…」とつぶやきながらくぐると、「…ぱっかぱっか」と馬になって出てきました。絶対はまるたのしい絵本!(金の星社)
特52 『100かいだてのいえ』 いわいとしお/作 空まで届くふしぎな家を、のぼってのぼって探検しよう!縦にながい画面が大迫力、いろいろな生きものに会いながら頂上をめざします。(偕成社)
特53 『ちか100かいだてのいえ』 いわいとしお/作 ちか100かいで開かれるパーティーの招待状をもらったクウちゃんが、いろいろな生きものたちの家をたずねながら、地面の下の100階をめざします。(偕成社)
特54 『スイミー』 レオ・レオニ/作
谷川俊太郎/訳
泳ぐのが誰よりも速い、小さい魚スイミー。ある日大きな魚に兄弟たちが飲み込まれ、ひとりっぼっちになっててしまいました…。
世界中で翻訳されているレオ・レオニの代表作。(好学社)
特55 『しりとりのだいすきなおうさま』 中村翔子/作
はたこうしろう/絵
おうさまは、しりとりが大好き。食事の料理もしりとりの順番に出てこないとご機嫌ななめ。しかも最後は決まってプリン。毎日、献立に苦労している家来たちは…。(すずき出版)
番号 タイトル 著 者 内 容
特56 『めっきらもっきらどおんどん』 長谷川摂子/作
ふりやなな/画
遊ぶ友達が誰もいないかんたが、大声で歌を歌うと、風に乗って奇妙な声が聞こえてきた。「よおよお、ええうたええうた」 声が聞こえてきた穴をのぞきこむと、かんたは、ひゅうっとあなに吸い込まれて…。(福音館書店)
特57 『よかったねネッドくん』 レミー・シャーリップ/作
やぎたよしこ/訳
びっくりパーティに招待されたネッドくん。でもネッドくんの行く手をはばむ出来事が次々と起こって…。
不運と幸運が交互にやってくるスリリングな冒険を描いたロングセラー絵本。(偕成社)
特58 『ゆうたはともだち』 きたやまようこ/作 おれ、いぬ。おまえ、にんげん。おまえ、わらう。おれ、しっぽふる。おまえ、なでる。おれ、なめる…。犬のじんぺいはゆうたくんが大好き。お互い全然ちがうけど、わかり合える友だち。
(ゆうたくんちのいばりいぬシリーズ)
(あかね書房)
特59 『ゆうたとさんぽする』 きたやまようこ/作 「おれの名前じんぺい。おまえ、ゆうた。おまえぱんつはく。おれなにもはかない」
犬のじんぺいと人間のゆうた、散歩に連れて行くのはどっちかな?
(ゆうたくんちのいばりいぬシリーズ)]
(あかね書房)
特60 『ドアがあいて』 エルンスト・ヤンドゥル/作
ノルマン・ユンゲ/絵
斉藤洋/訳
ひっそりとした待合室。おもちゃの病院で順番を待っているおもちゃたち。患者さんがひとりずつ減っていく。中の先生はどんな人なのかな? ちょっとドキドキ、ちょっと心配…(ほるぷ出版)
特61 『だるまさんが』 かがくいひろし/さく どてっ。ぷしゅーっ。ぷっ。びろーん。にこっ…。だ・る・ま・さ・ん・が…ページをめくって、あらら、びっくり、大わらい。とびきりゆかいなだるまさんの絵本。 (ブロンズ新社)
特62 『ほしい』
(おはなし小道具のびる絵本)
藤田浩子/さく
小林恭子/え
欲しいものは何でも手に入れるわがままな若様が「あれが欲しい!」と言い出した。殿様、家来まで巻き込んでの大騒ぎ。若様がどうしても欲しかったものは…?ページをめくっていくと、1枚の長い絵になるしかけ絵本。(大型サイズではありません) 
(ほるぷ出版)
番号 タイトル 著 者 内 容
特63 『ぞうのはな』 堀浩/監修
内山晟/写真撮影
ぞうは自慢の鼻をまっすぐのばすと、2メートルもあります。ぞうが一番の特徴である鼻を使ってなにをするのか、詳しく紹介します。(チャイルド本社)
特64 『だるまさんの』 かがくいひろし/作 だるまさんの・・・め。だるまさんの・・・て。変幻自在のだるまさん、今度は何をみせてくれるかな。とびきりゆかいなだるまさんの絵本。(ブロンズ新社)
特65 『ちゅーちゅー』 宮西達也/作・絵 お昼寝から目を覚ました3匹の子ねずみの前にいたのは、大きなねこ。でも、そのねこはねずみを見たことがありませんでした。子ねずみたちは、ねこをだまそうと・・・。(鈴木出版)
特66 『ねずみのかいすいよく』 山下明生/作
いわむらかずお/絵
ねずみの7つ子たちが、夏休みに海水浴にでかけることになりました。お父さんは、わんぱくな7つ子たちのために浮き輪を7つ作り、長いひもをつけました。ところが・・・。ロングセラーの絵本。(チャイルド本社)

 エプロンシアター

番号 タイトル 著 者 内 容
EP1 『おおきなかぶ』 中谷真弓/著 大きなかぶをみんなで力を合わせて抜くという単純な物語の中に、大らかさ、力強さ、ユーモアなどが満ちあふれ、ロシア民話の楽しさを味あわせてくれます。(福音館書店HPより抜粋)」
◎単純なくり返しのストーリーが子どもたちの心をとらえ, お話の世界にひきこみます。抜いたかぶが、 とっても大きなかぶだったという工夫されたしかけが楽しいエプロンシアターです。演じ方は、登場人物を順番にエプロンにつけていき、 最後にかぶを引き抜くという手順で, だれでも失敗なく演じられます。(メイト)
EP2 『3びきのやぎのガラガラドン』 中谷真弓/著 「山の草をたべて太ろうとする3匹のヤギと、谷川でまちうけるトロル(おに)との対決の物語。物語の構成、リズム、さらに北欧の自然を見事に再現したブラウンの絵、完璧な昔話絵本です。(福音館書店HPより抜粋)」
◎ポケットそのものがトロルになっていて、 わっと登場したり引っこんだりします。(メイト)
EP3 『○△□なーにかな?』   ◎「この丸いものって,なーに?」黄緑の○を1枚ずつ広げていくと…「ほら,これは何だろう。よく見ると体は○と○がつながっているね。葉っぱをもぐもぐ食べる黄緑の虫はなーに?」と子どもたちに問いかけながら一緒に楽しめます。○△□のポケットからは次々としかけが出てくるなぞなぞエプロンです。子どもたちの成長 段階に合わせて演出してください!(メイト)
EP4 『あかずきん』 中谷真弓/著 「世界の名作・グリム童話」の作品です。
◎おおかみを指人形にして、自由でダイナミックな動きと, いろいろな表情が出せるようにしました。また、ひと飲みにしたおばあちゃんやあかずきんを、おおかみのおなかの中から出てくるしかけがついてます。(メイト)
EP5 『おむすびころりん』 中谷真弓/著 「日本の民話・ねずみ浄土話をリズムとユーモア一杯で楽しめます。」
◎畑→地下のねずみのすみか→暗闇と、あっと驚く場面転換が特色です(メイト)
番号 タイトル 著 者 内 容
EP6 『3びきのこぶた』 中谷真弓/著 「3びきの兄弟こぶたが、それぞれに建てた、わらの家・木の家・れんがの家。それをおそうおおかみが、おとうとこぶたの智恵によって退治されるユーモラスなお話。(講談社HPより抜粋)」
◎3びきのこぶたに、それぞれの家とポケット、それにおおかみと,よく知られているお話そのままできていますので、だれにでも簡単に、楽しく演じられるエプロンシアターです。(メイト)
EP7 『ともだちほしいなおおかみくん』 中谷真弓/著 友だちのほしいおおかみくんが出ていくと動物たちはこわがってバタリと倒れてしまいます。心配したおおかみくんはいっしょうけんめい看病をします。それを見た動物たちは…
◎動物たちが倒れるしかけがあります。(メイト)
EP8 『ジャックと豆の木』 中谷真弓/著 変化に富んだストーリーがおもしろく、豆のつるが伸びたり、にわとりが金の卵を生んだり…と、エプロンシアターならではのしかけも工夫されています。お母さんの人形は付属されていませんので、演じ手自身がお母さん役もこなします。(メイト)
EP9 『ねずみのよめいり』 中谷真弓/著 日本昔話としてよく知られている作品です。ねずみのお父さんは、自慢の娘に強くてりっぱなおむこさんを見つけてあげようと、おひさまの所へ出かけますが、次から次へと強いものが現れ、最後にはやっぱりねずみにはねずみが一番ふさわしいと気がつきます。(メイト)
EP10 『ブレーメンのおんがくたい』 中谷真弓/著 木の葉をとると, ポッと灯りが見えたり、森をひっくり返すとどろぼうの家の中になったり、家の下からごちそうがでてきたりと、楽しいしかけがいっぱいです。4匹の動物がどろぼうを追い払う場面もエプロンシアターならではのしかけで、 簡単に表現できます。挿入歌も入っていますので, 楽しく演じてください。(メイト)

 パネルシアター

番号 タイトル 著 者 内 容
PC7 『桃太郎』 月下和恵 構成
勝山睦美 絵
桃から生まれた桃太郎が鬼ヶ島へ鬼退治にいくおはなしをパネルシアターのしかけと動きで、わくわくドキドキ楽しめることでしょう。(アイ企画)
PC9 『うさぎとかめ』 秋田桂子/作
わけみずえ/画
イソップ童話。うさぎとかめのかけくらべ。どっちが勝つかな?(アイ企画)
PC10 『10人のサンタ』 秋田桂子/作
わけみずえ/画
♪10人のインディアン♪の替え歌を使い、もみの木がサンタに変わったり、星とプレゼントで、ツリーを飾ったり、楽しみ方いろいろ。(アイ企画)
PC11 『これなあに』 荒木文子 脚本
夏目尚吾 絵
絵人形の動きがユニークな作品。シルエットクイズの意外な答えも楽しみです。(アイ企画)
PC12 『三びきのやぎとトロルのおはなし』 藤田佳子 構成
吉野真由美 絵
恐いトロルと三びきのやぎの知恵くらべ、力くらべ。わくわくドキドキしながら、子どもたちと楽しめます。(アイ企画)
PC13 『にんじんさんだいこんさんごぼうさん』 荒木文子 脚本
夏目尚吾 絵
昔はみんな茶色だった野菜が、どうして今の色になったのか?を子どもたちにわかりやすく伝えてくれるおはなしです。 この脚本ではコミカルに、子どもも参加できる構成になっています。(アイ企画)
PC14 『きっぷはさみのうた』 秋田桂子/作
わけみずえ/画
夏休みを前に、どこへいくのかの会話で子ども達の心は弾みます。そんな子どもたちの気持ちに「きっぷはさみのうた(さとうよしみ・作詞/米山正夫・作曲)」はぴったりです。自動改札が多くなりきっぷきりの音は中々聞けなくなりましたが、弾む気持ちをこめて歌いましょう。(アイ企画)
PC15 『のっぺらぼう』 秋田桂子/作
わけみずえ/画
子ども達は怪談話が大好き!「のっぺらぼう」は昔からある、みんな知ってる怖いけど、ちょっとユーモラスなお話です。この作品はブラックパネルのみならず、ホワイトパネルでも楽しめるようになっています。(アイ企画)
PC17 『カレーライスのうた』 月下和恵 作・画 「カレーライス」は子どもたちの大好きなメニューのひとつです。 リズミカルにかけあいで歌えて手遊びも楽しめる「カレーライスのうた」は、すぐに覚えられて子どもたちに大人気です。最後のふたをとったら出来上がっている”しかけ”が、いちばんの見せ場です。
PC18 『さ〜て、このこはだ〜れ?』 後藤紀子 作
黒須 和清 絵
「あ〜がりめ、さ〜がりめ、ぐるっとまわって〜♪」おなじみのフレーズを使い、毛糸のお顔と、表情豊かなおめめの動物たちが現れます。歌いながら子どもと一緒に手遊び・顔遊びもでき、1〜2歳児から楽しめる作品です。(アイ企画)
PC19 『十二支のおはなし』 日本幼年教育研究会  著
宇田川幸子 画
「来年は○○年だよ」「私は○○年」。 子どもたちにもなじみのある干支。12の干支がどのように決まったのか? ネコが十二支に入っていないわけや、顔を洗ったり、ネズミをみると追いかけまわす
のはなぜ?・・・その理由が、子どもでもわかりやすいお話で、楽しく学べます。(メイト)
番号 タイトル 著 者 内 容
PC20 『しりとりおかいもの』 しばはら・ち 作/絵 ポンちゃんとポンコちゃんはおかあさんとスーパーマーケットに買い物にいきました。ゆかいなポンちゃんとポンコちゃんはそこでしりとりです。「スーパーマーケット」の「ト」からはじめてお店の棚にならんでいるもので続けていくのです・・・聞き手の子どもたちと一緒にしりとりをしていくゆかいなお話です。(アイ企画)
PC21 『すうじの歌』 古宇田亮順 著
松田治仁 著
「すうじの”1”はな〜に?♪」ではじまる歌に合わせておこないます。 おじいちゃん・おばあちゃん世代にも親しみがあり、小さな子どもも簡単に覚えられます。同時に歌いながらすうじのお勉強もできる、とても楽しい作品です。 また、初心者向の作品なので、初めての方でも演じられます。(メイト)
PC22 『せつぶん』 月下和恵 著
水野ぷりん 画
「おには〜そと!」「ふくは〜うち!」・・・毎年、2月3日の”節分”の日には、豆をまいて悪い鬼を追い払うという習慣がありますね。 でも、どうして豆をまくようになったのか?小さな子にもわかりやすい作品になっています。(メイト)
PC23 『とんでったバナナ』 古宇田亮順 著
松田治仁 著
「バナナがいっぽんありました〜♪」ではじまるとっても有名な歌のパネル版です。
南の空の下からはじまるバナナの冒険は”小鳥”や”ワニ”が登場します。 はたしてバナナの運命は・・・軽快なリズムにのってすすめられる楽しい作品です。(メイト)
PC24 『バスでおでかけ』 菊池政隆 作
大田理恵 絵
バスにのったら、みんなで一緒に手遊びをしましょう。 「頭肩ひざポン」や「しあわせならてをたたこう」など小さい子どもたちから、おじいちゃん・おばあちゃんまで、世代をこえて楽しめる作品です。おひざにだっこでも出来ますよ。(アイ企画)
PC25 『ふとんのなかで−ミュージカルパネル』 増田裕子 作/絵 ふとんの中でねむっている動物や人間をあてっこするクイズ形式のパズルです。 しっぽや足、頭などをふとんの中からちょこっとだけ見せてあてっこします。 すぐに答を出さず、じらしたりフェイントかけたり、見ている子どもたちと会話を楽しみながら演じて下さい。(アイ企画)

 ブラックパネルシアター

番号 タイトル 著 者 内 容
BP1 『おばけなんてないさ』 月下和恵/構成
せきしいずみ/絵
「オバケなんてないさ」のうたに合わせてかわいい西洋おばけが登場。すてきなブラックパネルシアターの世界をお楽しみ下さい。(アイ企画)
BP2 『メリークリスマス』 月下和恵/構成
森下文江/絵
♪赤鼻のトナカイ〜ジングルベル♪
子どもたちが大好きなうたに合わせて、美しく心踊るクリスマスの世界がくり広げられます。(アイ企画)
BP3 『ピーターパン』 荒木文子/構成
酒井公子/絵
世界の名作“ピーターパン”のお話がブラックパネルシアターで登場。夢と冒険の世界へ子どもたちと旅立ちましょう。(アイ企画)
BP4 『うれしいひなまつり』 古宇田亮順/構成
勝山睦美/絵
♪うれしいひなまつり♪の歌に合わせながら絵人形を出していくと、豪華な五段飾りができあがります。(アイ企画)
BP5 『おりひめとひこぼし』 月下和恵/構成
勝山睦美/絵
天の川にまつわる、心にしみる七夕のおはなし。星々が光り輝く幻想的な世界をお楽しみ下さい。(アイ企画)
BP6 『忍者家族★「秘密のまきもの」の巻』 荒木文子/構成
やべみつのり/絵
夜の闇に現れる忍者家族。おっちょこちょいのお父さんのまん丸、綺麗で優しいおかあさんのしのぶ、しっかりものの息子、ちび丸。個性豊かな忍者家族のハラハラドキドキあり笑いあり、家族愛ありの楽しいお話です。(アイ企画)

 ペープサート

番号 タイトル 著 者 内 容
PS1 『かえるのケロ』 永柴 孝堂/原作
石原 ひとみ/脚本
かえるのケロは、元気な男の子。おかあさんをビックリさせたり、お使いを嫌がり遊びに行ったり、かめのカメオをひっくり返したり・・・元気一杯のおはなしです。(私製版・著作権許諾済)
PS2 『赤ずきん』 石原 ひとみ/作
わけ みずえ/絵
子どもたちが大好きな『赤ずきん』です。おかあさんが赤ずきんにかごを渡したり、おばあさんがオオカミのおなかを縫うところなどは、クルクルと人形を動かすだけでもおもしろく表現できます。(アイ企画)
PS3 『たぬきのポンとポコ』 石原 ひとみ/作
わけ みずえ/絵
たぬきの兄妹のお話です。 腹つづみを打ったり、踊ったり、化けっこしたり、たぬきならではの動きをみせるのに、ぴったりです(アイ企画)
PS4 『ちこちゃんとけんちゃんのボール投げ』 石原 ひとみ/作
わけ みずえ/絵
クルクルと画を返すだけでボール投げができます。ハッとして、ドッとおもしろいペープサートです。早く投げてみたり、遠くに投げてみたり・・・うまく間をとって楽しみましょう。(アイ企画)
PS5 『なのはなとちょうちょう』 石原 ひとみ/作
わけ みずえ/絵
まどみちおさんの短編詩『なのはなとちょうちょう』に曲をつけた作品です。 歌いながらちょうちょうの人形を表・裏と返してあそびましょう。(アイ企画)
PS6 『かさじぞう』 石原 ひとみ/作
わけ みずえ/絵
日本の昔話「かさじぞう」は、貧乏な爺さまと六地蔵さまとの心暖まるお話です。これを全四景にしました。爺さまがお地蔵さまに笠と手ぬぐいをかぶせるところ、お地蔵さまがお正月のごちそうを届けにくるところはペープサートのクルリクルリと返す手法が生かせます。(アイ企画)

 大型紙芝居

番号 タイトル 著 者 内 容
OK1 『おおきく おおきく おおきくなあれ』 まついのりこ/脚本・絵 ちっちゃなちっちゃなぶたがいます。みんなで、「おおきく おおきく おおきくなあれ」というと、大きなぶたになりました。つぎは、小さなたまごです。「おおきく おおきく おおきくなあれ」というと、大きくなったたまごがわれて・・・・。
OK2 『おとうさん』 与田準一/脚本
田畑精一/絵
ひとりぼっちの魔もののマンガラン・グリーン・ベクーは、おとうさんに化けて、水あそびをしている子どもをさらいました。本物のおとうさんとそっくりでわからないので、島の王様にさいばんできめてもらうことになりました・・・・・。
OK3 『たべられたやまんば』 松谷みよ子/脚本
二俣英五郎/絵
山のお寺のこぞうさんが、山へくりひろいに行くとひとりのおばあさんが出てきて遊びにおいでとさそいます。こぞうさんは、おしょうさんがとめるのもきかず、おばあさんの家へ行くと、くりを煮てまっていたのですが・・・・・。
OK4 『くれよんさんのけんか』 八木田宣子/脚本
田畑精一/絵
せっちゃんのくれよん箱からとびだした、赤と黄色のくれよんは、あれあれ、けんかをはじめてしまいました。そこで、くだものの絵をかいて、勝負をつけることになりました。赤はリンゴ、黄色はバナナをかきますが・・・・・。
OK5 『あひるのおうさま』 堀尾青史/脚本
田島征三/絵
王様にかしたお金をかえしてもらいに、アヒルは旅立ちました。とちゅうで、キツネとハチにであい、おなかの中に入れてつれていきました。ところが王様は、アヒルを殺そうと・・・・。
OK6 『したきりすずめ』 松谷みよ子/脚本
堀内誠一/絵
じいは畑で、すずめをひろいました。ちょんと名前をつけてかわいがっていたのですが、ばあはおもしろくありません。ばあが煮たのりをなめてしまったので、ばあはおこって、ちょんの舌をきってしまいました。
OK7 『こねこのしろちゃん』 堀尾青史/脚本
和歌山静子/絵
おかあさんも四ひきのきょうだいも、みんなまっくろなのに、一ぴきだけ、なぜかまっしろなこねこのしろちゃん。しろちゃんは、みんなと同じようにくろくなりたくて、どろんこにころがったりします。でも、ある日・・・・・・!?
番号 タイトル 著 者 内 容
OK8 『なんにもせんにん』 巌谷小波/原作
川崎大治/脚本
さとうわきこ/絵
なまけ者のたすけの家にやってきたなんにもせんにんは、たすけがなまけていると、どんどん大きくなっていきます。あんまり大きくなりすぎて、たすけは家に入ることもできなくなってしまいました。そこで・・・・・・。
OK9 『おうさまさぶちゃん』 馬場のぼる/脚本・絵 字もかけるし、かずもかぞえられるのに、さぶちゃんはどうしてだか、洋服がひとりで着られません。大いばりでみんなママに着せてもらいます。そのえらそうなようすを見て、ポッカリ島の大臣たちが王さまにしようと・・・・・・!?
OK10 『みんなでぽん!』 まついのちこ/脚本・絵 大きな白い丸が一つ。みんなで一緒に「ぽん!」と手をたたくと、中からこびとが飛び出します。つぎは白い四角からロボットが・・・・。みんなで心をあわせて手をたたくと、楽しいおともだちがとびだしてくる。うれしさがひろがります。
OK11 『おだんごころころ』 坪田譲治/脚本
二俣英五郎/絵
おじいさんのおだんごがころがって、おじぞうさまのところへ落ちました。おだんごをあげると、おじぞうさまは頭の上にのぼれといいます。そこへ鬼たちがやってきて、酒もりの大さわぎ。おじいさんがニワトリの鳴きまねをすると・・・・。
OK12 『あわてないあわてない』(地震) 仲川道子/脚本・絵
東京消防庁/協力
お昼寝の時間、ゴゴゴゴーッ、誰のいびき?と思ったら、本当の地震!みんなが 大騒ぎしている時にメエコ先生が「大丈夫よ!あわてないあわてない」と言ってくれて…。
防災について学ぶ大型紙しばいシリーズ。
OK13 『いなむらの火』(津波) 川崎大治/脚本
降矢洋子/絵
グラグラーッ、ゴーッ…。地震にあった浜口儀兵衛が海岸から沖へ目をうつすと、海の水が沖へ沖へとひいていく。「津波がくる…!」実話を元にした感動の物語。
防災について学ぶ大型紙しばいシリーズ。
OK14 『台風がきたぞ』(台風) 千世繭子/脚本
東京消防庁/協力
台風が近づいてきたので、早めに避難することにしたなおやの家族たち。最初はわくわくしていたなおやですが、外は激しい雨と風。妹の帽子が風に飛ばされ、土砂崩れがあって危機一髪!
防災について学ぶ大型紙しばいシリーズ。
OK15 『おばけの森』
(おはなし小道具)
藤田浩子/さく
小林恭子/さく
子ども参加型おはなしカード。分かれ道のたびに子どもに道を選ばせ、妖怪が出たらスタートへ逆戻り。6枚9場面のカードは入れ替え可能で、何度遊んでも飽きない。慣れた方向きに著者の語り例を2種類掲載。
大型サイズではありません。

 特大絵本用スタンド

番号 機 材 内 容
舞1 特大絵本用スタンド 1(桃色)
(サイズ:W45.3×H34×D27/cm)
「大型絵本は重くて…」「読み聞かせには、支える人と読む人二人必要になる…」そんな不便を解消した、いつでもどこでも演者一人で広げられる、大型絵本用の読み聞かせ台です。 軽量でコンパクトに折りたためるので移動・運搬も楽です。
舞2 特大絵本用スタンド 2(緑色)
(サイズ:W45.3×H34×D27/cm)
舞3 特大絵本用スタンド 3(ワイド・桃色)
(サイズ:W65×H35×D27.5/cm)
舞4 特大絵本用スタンド 4(ワイド・緑色)
(サイズ:W65×H35×D27.5/cm)

 紙芝居用スタンド

番号 機 材 内 容
舞7 紙芝居舞台 1 (拍子木/付)
(サイズ:W42.5×H34.5×D8.3/cm)
紙芝居画面が大きく見えます。 作品を抜きやすくしたり、作品に影ができづらくすっきり見えるように改良いたしました。金具の色を、目立ちにくい色に変えました。取っ手を、持ちやすく丈夫なものにしました。木製。
舞8 大型紙芝居用舞台 大型紙芝居用の舞台です。B版サイズの紙芝居に適用されます。作品自体が大きいので、大人数を対象にした場合でもとても見やすくなっています。

 ミニパネルシアター

番号 機 材 内 容
舞5 ミニパネルシアター 1
(サイズ:ボードW80×H55/cm)
(スタンド:W47×H38×D30/cm)
軽量コンパクトの携帯用パネルシアターセットです。特大絵本1冊分(約800g)の重量なのに、据置式のパネル版同様の大画面でパネルシアターを演じることができます。
なお、現在はホワイトボードのみとなります。
舞6 ミニパネルシアター 2
(サイズ:ボードW80×H55/cm)
(スタンド:W47×H38×D30/cm)

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